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▼鉄道立体化の課題と展望
| 【日時】 |
1月26日(木)
19:00〜21:00 |
| 【場所】 |
野方地域センター 2Fギャラリー |
| 【内容】 |
早稲田大学理工学部 浅野光行教授によるレクチャー 「鉄道立体化の課題と展望」 |
〜合同まちづくり勉強会〜
西武新宿線踏切対策によって検討されている連続立体交差化や、それに伴う駅周辺まちづくりについて、住民の皆様・区・大学が一緒に考える勉強会が、中野区内の西武新宿線沿線各駅について行われています。
今回、普段は別々に行われている野方と都立家政・鷺ノ宮駅について合同で勉強会を行います。 |
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早稲田大学で交通計画を研究している浅野光行教授が、連続立体交差化を交通の面から考えるうえで参考となる事例をご紹介します。そこから整備後の沿線の姿を交通の面から考えていきたいと思います。
〜レクチャー内容〜
西武新宿線における連続立体交差化を考えるうえで参考となる様々な事例をご紹介します。
主に(1)地下化された駅とその周辺(2)高架化された駅とその周辺(3)鉄道跡地の利用についてお話をする予定です。
〜浅野光行教授プロフィール〜
1968年早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了・首都高速道路公団入団
76年建設省土木研究所道路部主任研究員 78年同建築研究所都市施設研究室室長 80年工学博士 92年筑波大学社会工学系教授(併任) 93年早稲田大学教授 96年米国MIT都市研究・計画学部客員研究員 2002年日本都市計画学会会長 |
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| 【主催】 |
鷺宮・都立家政駅周辺まちづくり検討会 中野区拠点まちづくり推進室西武新宿線沿線まちづくり担当 野方のまちの未来を描こう会 |
| 【協力】 |
早稲田大学 都市・地域研究所 浅野研究室 |
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