▼虐待を受けた子どもの心の声を伝える朗読劇の上演
表面化し、増え続ける児童虐待やDVによる悲劇。被虐待児の手記から、その真実の姿を声という力を借りて届ける朗読劇「静かな慟哭」を上演します。
後半には出演者を交えて交流会を行います。DVによる子どもへの虐待防止のために、私たちができることを考えていきましょう。
○日時…2月3日(土)午後2時〜午後4時 ○会場…男女共同参画センター(中野2―13―14) ○出演…表現倶楽部「言の葉」
☆当日直接会場へ。先着60人 ☆参加費無料 ☆一時保育希望者は、1月30日までに電話で申込みを。先着10人 ☆駐車場がありませんので、お車での来場はできません
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